Collection: LP weeky40週 秋の定期便

今週のイチオシ

今週のライフスタイル提案

だれがどこでどうやっては、
「なぜ美味しいのか」

産直 秋の味覚

会員様すべてに知ってほしい。

残念ながらオーガニックの工業化が進んでしまっている今、ナチュラルハウスは、有機認証基準を超えた「だれがどこでどうやって」を大切にします。自然の豊かさと人間の手間暇が「おいしさ」の理由だからです。

「MY生産者」とつながる豊かさ。ご自身のMY顧客をつくっていただきたい。それがナチュラルハウスの想いです。

1

野菜・果物・鮮魚・精肉

旬の産直や地産地消の新鮮がMY生産者より届きます。

2

卵・乳製品

オーガニックステップで重要。グラスフェッドや話会のおいしさが届きます。

3

米

米こそMY生産者を。

4

日配品

防腐剤フリーの手作り製品を。

5

菓子

ハンドメイドだから美味しい。

6

調味料

「私の醤油は〇〇さん、味噌は〇〇さん、・・・」など天然醸造のMY生産者。

7

飲料

お茶・ジュース・コーヒー。毎日飲むものだからポストハーベストフリーのストレートジュースを。

「だれがどでどうやってつくったのか」それが美味しさの理由。
自然の旬と、人間の手間暇」がおいしさの理由。
我が家の「MY生産者」が、ナチュラルハウスの産直です。

MUST BUY 01|産直

秋の定期便3か月
平井さんの特別栽培りんご

津軽の自然は、人に優しく、とても厳しい。

しかし、津軽の自然は、多くの「恵み」をあたえてくれる。

秋の定期便3か月 平井さんの特別栽培りんご

特徴

見た目じゃない!味に自慢の「葉取らずリンゴ」

おいしさの理由

自然に優しいものは人にも優しい。

3.0基準

樹上完熟のあまさ

2.0基準

①化学肥料フリー、化学合成農薬50%以上削減
②ポストハーベストフリー
③合成甘味料・香料・酸味料・ビタミンCフリー

BUY RIGHT|
だれが・どこで・どうやって

津軽ゆめりんごファーム 平井秀樹さん

日本一のりんご産地、青森県弘前市において、環境保全型農業に取り組み、自然の力を最大限に生かしながら、りんご本来のおいしさを追求した栽培を行っています。現在、ゆめりんごでは、農薬を青森県の慣行基準より6-7割削減して栽培しており、化学肥料にいたってはまったく使用しておりません。私どもが生産しているリンゴは、降水量が多く湿度の高い日本においては病害虫の発生が多く、農薬を使わずに栽培することが非常に難しい作目です。それでも皆さんが安全なりんごを食べて喜んでもらえる姿が見たくて、ゆめりんごではそこに一番のこだわりを持っています。

自然との調和

葉からの養分を果実に蓄えられる「葉とらず」栽培

人間の努力

農薬を青森県の慣行基準より6-7割削減・化学肥料不使用

出会い

自然に優しいりんご作りを始めて間もないころ。

ゆめりんごファーム 平井さん

MUST BUY 02|産直

秋の定期便3か月
海鮮(うなぎ・岩がき・白イカ)

旬の海鮮を産地から。

10月はうなぎ、11月は岩がき、12月は白イカ。3か月に渡って、旬を迎えた食べ頃の海鮮をそれぞれの産地から直送でお届けします。

秋の定期便3か月 海鮮

特徴

旬を迎えた食べ頃の海鮮をそれぞれの産地から直送でお届け

おいしさの理由

長期肥育(うなぎ)
獲れたてを瞬時に凍結(岩がき・白イカ)

3.0基準

長期肥育(うなぎ)
CAS旬感凍結システム(岩がき・白イカ)

2.0基準

抗生物質無投与(うなぎ)
獲れたて(岩がき・白イカ)

BUY RIGHT|
だれが・どこで・どうやって

ふるさと海士 奥田さん(岩がき・白イカ)

島根県隠岐郡海士町の暮らしの知恵を商品に込めて、島のくらしと食をお届けします。島の海産物を、鮮度のまま届けることは簡単なことではありません。それを支えるのが「CAS旬感凍結システム」です。細胞を壊さず一気に凍結することで、解凍しても鮮度を損なわず「獲れたての旬の味」を守ったまま、海士町の味を届けています。

自然との調和

獲れたての旬の味

人間の努力

細胞を壊さず一気に凍結

出会い

料理研究家 故中村しげこ先生のご紹介

ふるさと海士 奥田さん

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