Collection: Weekly39週 シルバーウィーク ハレの日の団らん

シルバーウィークは産直と手作りでハレの日の団らん。

今月のイチオシ

今週のライフスタイル提案

「産直」×「手作り」
=ハレの日の団らん

シルバーウィーク

お家の団らんを特別な想い出にする
「お家レストラン」

お家の団らんを特別な想い出にする「ハレの日のお家レストラン提案」。 家族みんなで、友達同士で、お二人で、最高のごちそう。

「旬の産直」×「手作り」が最高のごちそう

1

旬の野菜・肉・魚×手作り

(各種和食・洋食・中華)

2

旬の果物・牛乳・バター×手作り

(パン・菓子)

ナチュラルハウスの手作りセットは、脱ミールキットです。

MUST BUY 01|産直

キテレツファーム
有機葉物野菜おまかせセット

持続可能な新しい都市農業の未来に向けて。

オーガニックは地球を健やかに保つこと。そのための行動指針と考えています。

キテレツファームの野菜箱

特徴

とれたて野菜BOX

おいしさの理由

人と自然にやさしいこと

3.0基準

完熟×鮮度(朝採・産直)

2.0基準

①化学合成農薬50%以上削減
②化学肥料フリー
③GMO(遺伝子組換え)フリー
④PH(ポストハーベスト)フリー

BUY RIGHT|
だれが・どこで・どうやって

キテレツファーム 神田賢志さん

東京・八王子で、持続可能な新しい都市農業の未来に向けて、地球と人、双方に対してやさしい農業を探求しています。野菜には自分で育つ力が備わっており、人が手を出せることはそれほど多くありません。天候という、手の出しようがない大きな要素も然り。しかしそうした試練を乗り越え、収穫までたどり着いた野菜は、きっと健やかに違いない。いつでも健やかな野菜を出荷できるよう、心掛けております。

自然との調和

野菜の持つ自分で育つ力

人間の努力

様々な角度から観察・考察することで生まれる、これまでにない発想

出会い

時はコロナ禍、認証を卒業し「だれが・どこで・どうやって作ったのか」がわかる生産者を探すため、日本全国を回っていた時に出会いました。

米澤佐藤畜産

MUST BUY 02|産直

CHEESEDOM(チーズダム)
有機グラスフェッドチーズ
詰め合わせ

ぼくらは唯一無二のこの地のチーズをつくっていく。

先人たちの手により育てあげられてきた広大なオーガニック放牧地。 それらを恵みに、グラスフェッドで仔牛から育てる。そしてこの貴重な生乳をいただき、生乳本来の美味しさを感じられるこの地ならではのチーズを生み出します。

ラーゴムスイーツラボ

特徴

ヘルスコンシャスな牛たちのきれいな味わいのミルク、微生物の動き、自然の力がすべてそろって出来上がる最高のチーズ

おいしさの理由

五感をフルに使いその貴重なミルクと向き合い、見て、触って、聞いて、香りと味をとらえます。 機械で正確に引かれた直線よりも、人が描く少し曲がった直線は味わい深い。 そんな感覚が人間の味覚に響き、より美味しいと思わせる。そう思っています。

3.0基準

グラスフェッドによる放牧
手仕事

2.0基準

成長ホルモン・抗生物質フリー

BUY RIGHT|
だれが・どこで・どうやって

CHEESEDOM(チーズダム)斎藤さん

北海道の日本海に面する小さな町「せたな町」。標高250mから眼下に奥尻島を望む丘の上は、年中気温が低く、雪は少ないという、牛たちにとっての理想郷。オーガニック認証の維持管理は負担がのしかかる一方で、その対価は価値に見合わず国産オーガニックチーズは、ほぼ流通していません。 それでもぼくらは、日々世話をし、仔牛が生まれ、そだち、その貴重な生乳にあったオーガニックチーズをつくると決めた。この濃厚でいて爽やかな自然の味を知っているから。

自然との調和

勾配のある海の近くの牧草地の環境でグラスフェッドによる放牧スタイル

人間の努力

五感をフルに使って貴重なミルクと向き合い、微生物が気持ちよく働ける手助けをする

出会い

2020年時はコロナ禍、認証を卒業し「だれが・どこで・どうやって作ったのか」がわかる生産者を探すため、日本全国を回っていた時に出会いました。