
妊娠や出産を機に、自分のからだを見つめなおし、食の安全性を真剣に考える人が増えています。
自分のからだから、もうひとつの新しいいのちが誕生するという奇跡。
自分のからだに入れたものが、そのまま子どものからだをつくるということ。
いのちのつながりを体感した女性にとって、「安心・安全」な食を求めるのは、ごく自然で当たり前のことかもしれません。
特に0歳から3歳の乳幼児期は味覚が形成される大切な時期。
親であるわたしたちがしっかりと食を見極め、子どもたちに本物の素材の味を覚えさせたいものです。
私たちはそんなママや子どもたちに安心な食をはじめ、自然化粧品や人と環境にやさしい生活雑貨など、「オーガニックなライフスタイル」を提案しています。
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「食べること、生きること〜ナチュラルハウスの食育(1)〜」
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「ナチュラルハウスのベビー&キッズ商品」

優斗くん(1歳2ヶ月)のママ
1日3食はもちろんのこと、おやつも完全手作り派という優斗くんのママ。
旦那さんの転勤をきっかけに退職、今は子育てを楽しむ毎日です。
身体に悪いものを排除するというより、本当の味を知ってほしい、食べることを楽しんでほしいという想いから、自然と素材重視のオーガニック派に。伝統製法で作られたナチュラルハウスの調味料が特にお気に入りだそう。
※画像クリックでレシピをご覧いただけます。




大雅くん(11ヶ月)のママ
産休から復帰し、フルタイムで働いている子育て&仕事両立中のママ。
いかに時間を有効利用するかがポイントなので、日用品から食品までネットはよく利用するそう。ナチュラルハウスのオンラインショッピングではお米や調味料など重いものをまとめ買い。生鮮食品は会社帰りに遅くまで開いている青山店を利用。「手早く、でも愛情はたっぷりと」がごはん作りのテーマです。
※画像クリックでレシピをご覧いただけます。
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- 有機ベビー野菜スープ
- 添加物一切なしのスープは忙しい時のお助けアイテム!
- にんじんムースの素
- 手作りおやつも、これさえあれば簡単簡単♪しかも美味
- きな粉
- ヨーグルトや、つぶしたごはんに混ぜてお団子風にしたり。食物繊維や鉄分もとれるのでうちではよく登場します。
- 青のり
- 旬野菜たっぷりのお好み焼きは大雅の大好物です。
- もち麩
- 保存がきいてすぐ戻せるお麩は、スピード離乳食作りに最適。味をよく含むので、喜んで食べてくれます。
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- 「以前はコンビニ、外食が当たり前の暮らしに何の疑問も持ちませんでした。でも生まれた子どもがアレルギー体質だったことから、オーガニックの野菜や添加物の入っていない食品を選ぶように。ナチュラルハウスには自然に足が向いていますね。」
(3歳8ヶ月の男の子のママ、Yさん)
- 「子どもだけでも安全な食を!と思い無農薬のバナナを買ったのがきっかけ。最初は子どもの分だけ自然食品店を利用していましたが、今では家族中がその美味しさにはまってしまって。安心なものと美味しいものってイコールなんですね。」
(5歳と8歳の子を持つTさん)
- 「市販の離乳食をはじめ、加工食品を買うときは必ず原材料ラベルをチェック。わけのわからない添加物が入っていたら買いません。今では「食品を持ったら裏を見る」という動作が条件反射(笑)。忙しい時も加工品に頼るより、素材重視の粗食を心がけています。2歳の娘も玄米と納豆だけの時も喜んで食べてくれますよ。」
(2歳の女の子のママ、Yさん)
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「ナチュラルハウスのレシピコーナー」では、ここで登場したママたちの離乳食レシピを公開中!他にも旬の野菜をふんだんに使ったカラダとココロにやさしいメニューを紹介中。ぜひ毎日の食卓の参考になさってくださいね!!